1日1食(BOOCS)ダイエット体験談03:ダイエット体験談やせたい日誌


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1日1食(BOOCS)ダイエット体験談03

今日のダイエット体験談は前回に引き続き、私のダイエット体験談の中から「1日1食(BOOCS)ダイエット」についての3回目を書こうと思います。


いつも昼食を一緒に食べに行っていた職場の同僚たちに、「今日から1日1食ダイエットをやるので一緒に食べに行けなくなった」と宣言(?)した時は少し恥ずかしかったのですが、宣言しちゃえば逆にやらなきゃいけないという気持ちになりました。


それまでの生活でも朝食は食べていませんでしたから、朝は食べなくても平気なわけですが、昼の休憩時間が近くなってくると、いつもとてもお腹が空いていたわけです。

朝ごはんを食べなくても平気なのは昼ごはんがすぐ食べられることが分かっているから耐えられることですよね。


1日1食ダイエットで1日に1回ガッツリ食べるということを考えると、夕食時が一番適していると考えたので、昼飯も抜くことになります。

朝は食べてないですから、昼前にはいつも強烈な空腹感がありましたので、昼から大盛りにして食べていました。

でもその日からは、その昼食も食べられないのです。

これは初日から辛かったですね。

お昼にスパゲティカルボナーラの大盛りを食べるのが好きだったくらいですから、午前中から続く空腹感を我慢するのは大変でした。


昼にカレーライスを出してくれる定食屋さんはおかわりもできましたから、2杯食べたりしていましたからね。(3杯食べたこともあったかな?)


それだけ食べていた昼食がなくなってしまったのは苦しかったし、いろいろな外食ができて楽しい時間を失ったのは寂しくもありました。



(1日1食(BOOCS)ダイエット体験談03)

2009年12月27日|

カテゴリー:BOOCSダイエット体験談

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