1日1食(BOOCS)ダイエット体験談05:ダイエット体験談やせたい日誌


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1日1食(BOOCS)ダイエット体験談05

今日のダイエット体験談は前回に引き続き、私のダイエット体験談の中から「1日1食(BOOCS)ダイエット」についての5回目を書こうと思います。


ついに始めた1日1食ダイエットですが、昼食を抜くだけで空腹に耐えるのが大変だったうえに、時期が悪く、仕事が忙しくなってきて残業で帰宅が遅くなるようになったのです。


ある程度の残業ならば良かったのですが、深夜0時を越えてからやっと帰宅するような日々が続くようになりました。


こうなると本当に地獄ですね。午前中から空腹に耐えているのに、昼ごはんは食べられず、午後になってもずーっと食べられず、耐えて耐えてやっと家に帰るのが深夜で日付が変わっているわけです。


コンビニで弁当やサンドイッチ、惣菜、パン、アイスクリーム、ビールにカンチューハイなどを大量に買って帰り、深夜1時くらいから一人で大宴会状態です。


1日中耐えに耐えた空腹とひもじい思いを満たすようにガツガツ食べていました。

やっと食事にありつけることができて、その瞬間は本当に幸せでしたね。

「やっと食べられる」「ついに食べられる」と泣きそうな気持ちで、テーブルいっぱいに買ってきた食事を眺めていたのを覚えています。


そんな時間にお腹いっぱい食べて、アルコールも入りますから、そのまま食卓で寝てしまっているときもありましたね。


なぜかテーブルから台所へと向かう途中にうつ伏せになっている状態で翌朝に目が覚めたこともありました。


そんなことを繰り返しながら、この「1日1食(BOOCS)ダイエット」を1ヵ月くらい続けたと思います。



(1日1食(BOOCS)ダイエット体験談05)

2009年12月29日|

カテゴリー:BOOCSダイエット体験談