ジョギングダイエット体験談:ダイエット体験談やせたい日誌

ジョギング・ダイエット体験談12

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談で12回目になります。

前回までのダイエット体験談では、1回目のフルマラソンをゴールしたところ、2度目の感想についても書きました。

最近、「またジョギングしたいな~」と思うようになっています。

またフルマラソンに挑戦したい。

あの時より20kg近く軽くなった体でフルマラソンを走れれば、ずっと速いタイムが出るんじゃないかって思うんです。

マラソン体験談のようになっていたので、ダイエット体験談らしく体重のことを書くと、あの時は84kgくらいの体重でフルマラソンを走ったのです。

ジョギング・ダイエット体験談として書いてきましたが、ダイエットとしては4kg程度減っただけなんですよね。

毎日ジョギングをして、土日などの休日には10km、20kmも走っていたのに、どうしてその程度しか痩せていないのかというと、食べる量が変わらなかったからだと思います。

もしかしたら食べる量やビールの量は増えていたかもしれません。

休日の長距離ジョギングの日の夕食は、大好きなケンタッキーフライドチキンをお腹一杯食べることが多く、ビールも美味しくてたくさん飲んだと思います。

今にして思えば、あれだけ真面目にジョギングをしていたのですから、今のレコーディングダイエットのように食事にもきちんと気をつけていたなら、かなりのダイエットができただろうな~って思いますね。

1,2年ジョギングを続けたのですから、30kgくらいは軽く落ちていただろうと思います。

逆に考えれば、好き放題食べても84kgでいられたのはジョギングのお陰ということになるかも知れませんけどね。

そう言えば、あの頃はタバコも吸っていたので、今は煙草を吸ってないし、あの頃より20kgくらい体重も少ないのだから、もっと楽にフルマラソンを完走できるかもしれないですよね。

でもあの時より10歳も年を取っているんですけどね。

それにしても、あれだけジョギングなど運動していたのに、やはり食事も頑張らなければ痩せないということですよね。

やっぱり、運動だけじゃだめなのかもしれないですね。


(ジョギング・ダイエット体験談12)


2009年10月15日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談11

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談で11回目になります。

前回までのダイエット体験談では、フルマラソンも37km付近まで来て、一番の苦しさを感じているところまで書きました。

目の前に上り坂が始まり、もう死に物狂いで走ったような気がします。

と言っても、のろのろペースで何とか足を前に出していただけですけどね。

そこをやっと抜けると、普通の観客のおばさんがランナーに水を配っていたんです。

めちゃめちゃ嬉しかったですね~。

一番苦しい距離の場所に座って、ランナーたちを力づけてくれていたんです。

そこでパワーをもらい、また走り出します。

公園のような中を進み、水道の蛇口があったので、また水を飲み、頭からもかぶりました。

太ももや腕にも水をかけて体を冷やすと本当に気持ちよかったです。

このあたりは40km地点だったと思います。

40キロを越えたことが分かると、それまでの苦しさがウソのように体に力が漲ってきました。

「あと少し!」

ゴールの建物が見えてきたときはラストスパートさえできましたからね。

人込みをかき分けるように次から次へと前を走るランナーを抜きながらのゴールとなりました。

記録は4時間40分くらいだったと記憶しています(正式タイムが記録されたものをどこかにしまったのですが・・・)。

ただ残念なことに、フルマラソンを完走したことで感動できると思っていたのですが、期待ほどではなかったんですよ。

もっと感動できるものだと思っていたのですが・・・。

完走後に売店でビールを買い、一気に飲み干したのですが、これも予想していたほど美味しくはなかった・・・。

どうしてなんでしょうね。

翌日の筋肉痛がすごかったことを覚えています。会社で大変な思いをしました。

翌年も同じ大会に出て、今度は給水ポイントでも一度も立ち止まらずに完走しました。

4時間11分くらいのタイムだったような気がします。

2度目のフルマラソンの記憶は、スタート前に風邪気味だったことしか覚えていません。

その後は仕事が忙しくなったり、引越をしたりで、ジョギングをすることがなくなってしまいました。


(ジョギング・ダイエット体験談11)

2009年10月14日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談10

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談で10回目になります。

前回までのダイエット体験談では、マラソン大会がスタートし、ちょうど半分くらいが終わったあたりまでのことを書きました。

フルマラソンの中間地点は21kmあたりですが、その「中間地点」を報せる看板を見ながら、「快調!快調!」と思った記憶があります。

ただその一方で、「まだ半分か・・・」と少しだけ思った記憶もあるんですよね。

普段の練習で長距離を走るのは20kmくらいまででしたから、それ以上の走り込みをやっていなかったとしたら、この中間地点から先は未知の世界になるわけです。

自分がその先も走れるのかどうか全く分からないし、自分がどうなってしまうかも分からないんですよね。

ちょうどそのあたりからは山林コースを抜け、アスファルトの歩道に入っていきました。

すると森の木々がなくなり、太陽の日差しも直接降り注ぐようになったのです。

「暑い・・・」。

9月なのに真夏のような太陽が出ていました。

汗を大量にかくようになり、息も苦しくなってきます。

給水ポイントでは立ち止まるようになり、水やスポーツドリンクを飲む量も増えていきます。

スポーツドリンクをそのまま飲むと濃過ぎると感じるようになってきたので、水で割って飲むようになって行きました。

「暑い」「辛い」「息が苦しい」・・・。

マラソンでは37,8kmが一番苦しいなどと言われていますが、私もまさにそのあたりの距離が最も苦しさを感じました。

そのあたりの風景は今でも覚えてます。急な上り坂が目の前に現れてきました。

一番辛いとされている37キロ、38キロ付近を登坂にするとは~!と怒りさえも湧いて来ましたよ。

果たして私はゴールできたのか?

このダイエット体験談の続きはまた今度にします。


(ジョギング・ダイエット体験談10)

2009年10月13日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談09

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談の9回目になります。

前回のダイエット体験談では、土日などの休日にやった長距離練習で足が痛くなり、引きずりながら自宅に辿り着いた体験談を書きました。

その脚は大怪我でもなく、すぐにいつも通りのジョギングを再開することができ、いよいよマラソン大会当日になりました。

(ダイエット体験談ではなくマラソン体験談になってますね)

幸いなことに晴れの良い天気になり、ワクワクする気持ちでスタートラインの列に並びました。

「マラソンはスタートラインに立った者すべてが勝者」という格言が心に浮かんでくる中、スタートとなりました。

スタート位置がかなり後ろだったので、スタートラインをまたぐまでに数分かかりましたが、シューズに付けているチップでタイム計測されるので、その数分はタイムロスにはならないのです。

人が多い中、いつもの練習ペースで走れているかチェックしながら快調にジョギング。

憧れていた5kmごとのポイントでの給水も経験し、楽しくマラソンは続きます。


コースは林の中へと進み、土のコースになったのですが、このほうが足への負担が軽そうなので逆に嬉しいと思った記憶があります。

急な下り坂では、身体の力を抜くようにして腕をダラリと下に下げながら、ピューっと駆け下り、抜かれた人たちの冷たい視線を少しだけ感じました。

「そんなにスピード上げてどうすんの?」って感じだったのでしょうね。

降りのほうが足や膝や太ももなどへの負担が大きいですからね。

それは分かっていたのですが、リラックスして降りていけば体力的にも良いだろうと思ったのでした。

そのような山林コースがしばらく続き、半分の21km付近を越えたのですが、息も上がらず、身体の疲労もなくて、「案外行けるかも?」などと余裕がありました。

しかし、そこから先は練習でも走ったことのない未知の距離となるわけです。

このダイエット体験談の続きはまた今度にします。


(ジョギング・ダイエット体験談09)

2009年10月12日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談08

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談の8回目になります。

前回までのダイエット体験談では、フルマラソン大会に向けて長距離練習を開始したのですが、ちょっとした悲劇が起きたというところまで書きました。

その日は晴れていて、暑くもなく寒くもない穏やかな日だったと記憶しています。

いつものように休日の長距離ジョギングをスタートした私。

往復で20kmくらいの予定だったと思います。

往路10キロを終え、少し休憩したあと、復路10キロをスタートした直後くらいのことでした。

足に違和感が突然出て、それが痛くなり、走ることができなくなってしまったんです。


自宅まで残り10km近くある場所で、足を引きずるようして歩くしかないのですが、歩くにしても不自由で、スピードが全然出せません。

そのうちに日も傾きかけ夕方近くなり、風も吹くようになってくると、かいた汗が乾いて寒くなってきました。

それでも自宅はまだ先です。

足を引きずりながら歩いているジョギング姿の太った男性を見るすれ違う人の目は冷たいものです。

そんな視線を気にしながらも、私はとにかく足を進めるしかありません。

この痛みは大怪我なのだろうか? 

マラソン大会には出場できないかもしれないな、などと考え、悲しい気持ちになりながら、一歩一歩足を前に出し続けるしかありませんでした。

でもこのときに、「遅くてもいいからとにかく前に足をだし続けていればゴールに辿り着けるんだ」ということを学びました。

目標まで遠いと思うかもしれないけど、前に進むことをやめなければ到達できるんだってことをです。

どのくらいの時間が掛かったか覚えてないのですが、やっとの思いで自宅に帰ることができ、心から安堵したことを覚えています。

ところがこの足。
その後はすぐに回復したんですよ、たしか。

病院に行った記憶もないし、その後、何日も練習を休んだ記憶はありません。

というわけで、このダイエット体験談はいよいよフルマラソン大会本番を迎えることになりますが、それはまた今度です。


(ジョギング・ダイエット体験談08)

2009年10月11日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談07

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談の7回目になります。

前回までのダイエット体験談では、いっそのことフルマラソンに出てしまえ!と本当にエントリーしたというところまで書きました。

仕事のある普段は1日5km走り、土日などの休日に10km程度走ることをしばらく続けて、10キロ走ることにも自信がついてきたころ、「フルマラソンを走るんだからもっと長い距離も走っておかないと・・・」という気持ちが強くなってきました。

マラソンランナーが「距離を踏む」などと言っているのがカッコイイですもんね。月間走行距離の合計を出したりしていてね。

当然ながら市民ジョガーであり、太っている私としては、あまり距離を踏んでもケガをするだけなのでしょうが、それでもフルマラソンの半分の20kmくらいは走っておきたいと思うようになってましたので、まずは15km程度から。

当たり前のことですが、距離が伸びるとかなり遠くまで来れることになるんですよね。

車でしか来たことのなかった場所へ自分の足の力だけで到達したことに喜びを感じたりしました。

徐々に距離を延ばし、20km程度の距離まで走ることもしました。

30kmまで延ばしたかどうかの記憶がないのですが、走ったような走らなかったような、思い出せません。

20kmということは片道10キロまで足を延ばしたということになるのですが、本当に遠くまで来たな~という実感が湧くほどでした。

「思えば遠くへ来たもんだ~」と思わず口ずさんじゃいましたから。

こんな遠くまで自力で来られるとは夢にも思いませんでした。

しかし、この長距離練習をしていたある日、ちょっとした悲劇が起きるのですが、そのダイエット体験談の続きはまた今度にします。


(ジョギング・ダイエット体験談07)

2009年10月10日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談06

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談の6回目になります。

前回までのダイエット体験談では、土日などには10kmを1時間くらいで走るようになったところまで書きました。

前に書いたジョギング・ダイエット体験談で、市民マラソン大会に参加することを決めたということを書きましたが、最初は10km程度のレースに参加するつもりで申込みを済ませていました。

ところが、練習不足だったのか、都合がつかなかったのか記憶がないんですが、その大会には出場しなかったんです。

参加料も支払ったんですけどね。

そしてその後に申し込んだ大会は、なんとフルマラソンにしました。

10キロ程度走れるようになったので、「これなら行けるかも」と思うようになったのでしょうね。

マラソンは昔からテレビで見るのは好きだったのですが、まさか自分が走るなんてコトを考えたことはなかったのですが、「せっかくならフルマラソンを・・・」と極端に考えちゃうのは性分かもしれません。

でも確か、マラソンの本に、「10kmくらい走れるようになればフルマラソンも大丈夫です」というようなことが書かれていたような記憶があります。

そうじゃないといくら何でも無謀なエントリーはしないですよね。

昔から好きで見ていたフルマラソンを自分も走れるかもしれないということはモチベーションの維持には最高だったし、きちんと練習しないと完走できないぞ、という気持ちも毎日の練習の励みになりました。

ダイエット体験談の割には体重などの話が出てきませんが、毎日5km走り、土日に10km程度走っていればそのうち痩せるだろうと思いながら続けていました。


(ジョギング・ダイエット体験談06)

2009年10月 9日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談05

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談の5回目になります。

前回までのダイエット体験談では、毎晩のように5km程度ジョギングするようになったところまで書きました。

会社から帰ってきて8時とか9時くらいから着替えて走っていた記憶があります。

コースもちょうどいい感じで、人通りがないんだけど、大きな車道横の歩道ですから車の量は多いので寂しくないし怖くないという感じだったんです。

歩道も広いから走りやすく、あのコースだったことも長く継続できた理由だったと思います。

でも一度だけ、変な男に追いかけられてことがありました。

そいつは彼女らしき女性と歩いていたのですが、彼女を笑わせるためにやったのでしょうが、こちらは怖かったです。

後ろからずっと付いてくるんですから。

鍛え方が違いますから、私が振り切りましたけどね。


仕事のある平日はそのような感じで毎日5kmのジョグをしていました。

そして、土日などの休日はもう少し長い距離を走る日ということにしました。

1回に7kmくらいまで延ばしてみて、それを何週か続け、その後は10km走るようにしたと思います。

走るペースも、最初のうちは本当にゆっくりしたペースで歩いているかのようなでしたが、当然ながら毎日走っているうちに徐々にペースを上げても大丈夫にはなってきます。

もちろん、あまり速いペースにしても体脂肪は消費されないし、体重があるのですからケガをするかもしれないので、慣れて来てもそれほどペースアップはしないようにしていましたけどね。

10kmを1時間で走るようなペースだったと思います。

1時間も走れるようになると嬉しくなるんですよね~。

このダイエット体験談の続きはまた今度にします。


(ジョギング・ダイエット体験談05)

2009年10月 8日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談04

今日のダイエット体験談は、ジョギング・ダイエット体験談の4回目になりますね。

きちんとした記録が残っていないので、記憶が錯綜するダイエット体験談になるかもしれませんが、その点はお許しください。

スポーツクラブとジョギングの関係がよく思い出せないのですが、同時期だったことは間違いないんですけどね。

スポーツクラブ・ダイエット体験談はまた後日書くつもりですので、ジョギング・ダイエット体験談を続けます。

まずはジョギングシューズを買うところから始めました。

ジョギングに適した靴を持っていなかったからなのですが、買いに行ってみてビックリしましたよ。

ジョギングシューズがものすごく軽かったからです。

スポーツシューズなんて買うのは10年以上振りですから、こんなに進化していることを知らなかったんですよね。

初心者は底が厚くて衝撃を吸収してくれるシューズが良いということで、手頃な値段だったミズノのシューズを買いました。

体重も重いですからクッション性の高いシューズを選ばないと、膝などを傷めそうでしたしね。

ジョギングするときとのウエアは、まだ普通のTシャツにジャージだったと思います。


最初は家の周りを軽く走ってみた程度だったと思います。

距離にして1kmとか2kmくらいだったのでしょうね。

それを徐々に延ばしていき、行って戻ってくるコースで5kmくらいの場所を地図で探し、毎日5キロを走るようになりました。

会社から帰宅して、夕食を食べる前に毎日走っていましたが、今振り返ると、都合のいいことに仕事が忙しくない時期だったんですよね。

毎晩走っていた記憶があります。

当時住んでいたアパート付近にはちょうどジョギングに良い歩道コースがあってそれも良かったと思います。


(ジョギング・ダイエット体験談04)

2009年10月 7日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談

ジョギング・ダイエット体験談03

今日のダイエット体験談は、またジョギング・ダイエット体験談の続きを書こうと思います。

前回のダイエット体験談では市民マラソンに出場することを決めたところまで書きましたね。

当時の記録を紛失してしまったのですが、ジョギングダイエット開始時は88キロ前後の体重だったように思います。

こんな体重でマラソン大会を目指したとは我ながら笑っちゃいますが、ジョギング開始前にスポーツクラブで筋トレをしていたことで、ある程度の自信がついていたのでしょうね。

筋肉を鍛えているし、準備体操としてウォーキングをやっていたし、エアロバイクを漕いだりもしていたので、ジョギングも大丈夫だろうと思えたのかもしれません。

そんな体重だったのに・・・。

実はその前にもその予兆のようなものがあって、雪が積もる中、夜に外を走ったときに、とても気持ち良かったんですね。

雪をかき分けながら走ったその時がすごく快感だったので、その冬は何度か雪の中、外を走って気持ちよく汗をかいていたんです。

「走るのは気持ちいいな~」という思いが強くはなっていたわけです。


そのあとでスポーツクラブに入ったんだと記憶しているのですが、その時の気持ち良さが忘れられずにいたのでしょう。

楽しく気持ちよくジョギングができるような気持ちがしてきたし、走ればダイエットにもなるのだから、気持ちいいことをして痩せられるなら一石二鳥と思ったところもあるわけです。

何より、ゆっくりしたペースでも良いという理論が出てきたのが良かったんでしょうね。

ゆっくり走った方がダイエット効果が高く、ゆっくり走っていてもマラソンを完走できるようになれるというんですから、太っていて速く走る自信がなくても大丈夫なんだと力づけられたように思います。


(ジョギング・ダイエット体験談03)

2009年10月 6日|

カテゴリー:ジョギングダイエット体験談