ウォーキング・ダイエット体験談06:ダイエット体験談やせたい日誌


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ウォーキング・ダイエット体験談06

今日のダイエット体験談は、ウォーキング・ダイエット体験談の続きを書こうと思います。

ウォーキング・ダイエット体験談の6回目になります。

ブログ日記などで、ウォーキングをしている人のダイエット体験談を読んでいると、「気持ちが良くてやめられない」と書いている人をよく見かけます。

ジョギングもそうなんですが、やっているうちに気持ち良さが強くなってくるんですよね。

これって快感物質ドーパミンが脳内に出るようになっているということなのでしょうか。

ダイエット体験談でも多くの人が、「休むと気持ち悪い」と書いていたりします。

だから雨だろうと暑い日だろうと続ける人が多いのかもしれませんね。

別のダイエット体験談を読んでいたら、その女性はその日のうちにノルマを達成することを目標にしていて、深夜であってもウォーキングをしていました。

夜は物騒だから心配でしたが、明るいコンビニや店がある道路を選んで歩いていたようです。

これなども、決めたことを守っているのかもしれませんが、ウォーキングが気持ちよいことだからでもありますよね。


私のダイエット体験談でもあるのですが、ウォーキングが気持ちよくなってくると、ちょっとした距離なら歩いていくようになるんです。

地下鉄の駅まで階段でずーっと下っていくくらいなら、地下鉄を使わずに歩いちゃおう!って思ったり、競馬場まで歩いていった時、パドックで汗に濡れたTシャツ男(←私)が一人いたのは少し浮いていたように思います。

それまでは車や自転車で移動していたような距離なのに、「歩いてみようかな?」と思うようになり、実際に歩いちゃうんですよね。


(ウォーキング・ダイエット体験談06)

2009年11月 2日|

カテゴリー:ウォーキングダイエット体験談

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