レコーディング・ダイエット体験談・離陸26:ダイエット体験談やせたい日誌


スポンサードリンク

レコーディング・ダイエット体験談・離陸26

ダイエット体験談をいろいろと書いていますが、今日のダイエット体験談は、レコーディング・ダイエット体験談の離陸26回目になります。

岡田斗司夫さんがダイエット体験談としてキッチンスケールの必要性・重要性を挙げていますが、以前のダイエット体験談にも書いたと思うのですが、私はキッチンスケールを買うのが遅かったので、長い間、いつも食べているごはんの量(カロリー)を間違えて計算していたんです。


岡田さんは、ごはん100グラムの量を把握しておくことの重要性を説いています。

ごはん100グラムを目で見てわかるようにしておいたり、自分でお茶碗に盛るときの感覚を掴んでおくと、外食の時にも安心できるということなんですね。

そうすることが離陸段階を早くクリアするコツにもなると書いています。


ブログ日記などのダイエット体験談でも、ダイエットを機会にしてキッチンスケールを購入している人をたまに見かけます。

私が購入したデジタルキッチンスケールは安いものですが、器ごと載せても中味の重さだけを計れるので便利だし楽しいんですよね。

何度かやっているうちに、ごはん100グラムの感覚もつかめるようになります。

レコーディング・ダイエットではないダイエット体験談でも、最初にご飯100グラムを把握することを勧められたという内容のものを読んだことがありますが、お米が主食の日本人はまずそこから始めるのが基本なのかもしれませんね。

私ももっと早くキッチンスケールを買うべきだったと思いました。いろんなものを量るのは楽しいですよ。


(レコーディング・ダイエット体験談・離陸26)

2009年12月 9日|

カテゴリー:レコーディングダイエット体験談