レコーディング・ダイエット体験談・上昇47:ダイエット体験談やせたい日誌


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レコーディング・ダイエット体験談・上昇47

ダイエット体験談をあれやこれやと書いていますが、今日のダイエット体験談も前回までに引き続き、私の実践したダイエット体験談の中から、レコーディング・ダイエットの上昇段階について書こうと思います。



レコーディング・ダイエット体験談の上昇47回目になります。




まだ「もったいない」という部分について書きたいのですが、岡田さんが書いている理由に、「これを飢餓に苦しんでいる子どもたちにあげることはできないんだし・・・」というのがあります。

たしかにそうですが、たしかにそうなんだけど納得はできないですよね。




私はレコーディング・ダイエットをするようになってしばらくしてから、大食いを競うようなテレビ番組を楽しめなくなりました。




昔は好んで見ていたのですが、大食いや大盛り、その店の全メニューを食べ尽くすというような番組は、それこそ「もったいない」と思うようになりました。




昔からこういうテレビ番組って批判がありましたが、そんな批判に対し「別にいいじゃん」って私は思っていたのですが、今はその批判する気持ちがよく分かるようになりました。




あんなふうに無理矢理苦しそうに詰め込む必要ってないですよね。

それこそ勿体無いです。




それに、それこそ飢餓に苦しんでいる人が世界にはたくさんいるし、日本にだって食べたくてもお腹いっぱい食べられない人がたくさんいます。




それは経済的な理由の場合もあるし、病気などの理由もあると思います。




食べ物は動物や植物の命を頂いているのですから、ムダに食べるのは失礼ですよね。




食べ物を粗末に扱うシーンで、「撮影後にすべて食べています」というテロップが出たりしますが、食べればいいってものではないような気もします。




きっと下っ端のスタッフが食べさせられているか、実際には食べずに捨てているのでしょうから。






(レコーディング・ダイエット体験談・上昇47)

2010年3月18日|

カテゴリー:レコーディングダイエット体験談

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