レコーディング・ダイエット体験談・巡航13:ダイエット体験談やせたい日誌


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レコーディング・ダイエット体験談・巡航13

今日のダイエット体験談は、レコーディング・ダイエット巡航段階のダイエット体験談の続きを書こうと思います。



レコーディング・ダイエット体験談の巡航段階13回目です。



前回のダイエット体験談でも、「豆乳野菜ジュース」について書きました。



他のダイエット法との併用は、ホメオスタシスにショックを与えるためということでした。



岡田斗司夫さんが最初に採用したのはウォーキングだったようですね。



万歩計(歩数計)を使うことで、「数値化して記録できる」ということも理由だったようですが、「運動するためだけの時間」を取る必要がないのも理由だったようです。



たしかにそうなんですよね。



運動をするためだけに時間を確保するのって大変ですよね。



私はスポーツクラブや外をジョギングすることなども考えたのですが、往復や着替えの時間がもったいないという気持ちが大きかったので、決まった時間にその場でその服装のままできる運動を取り入れることにしました。



でも私の場合は、以前のダイエット体験談でも書きましたが、ホメオスタシスショックのためではなくて、冷え性対策としてスロトレから始めたんですけどね。



でもそれが停滞期を経験していないことにつながったのかもしれません。



停滞期対策に運動を始めると良いということを「いつまでもデブと思うなよ」で書かれているところで、私が良い考え方だな~と思ったのが次のような記述です。



岡田さん自身のダイエット体験談ですが、人から勧められたものなども含めて、いろいろな運動を試してみたようなのです。



でも、どうも好きになれない。



やってはやめて、やってはやめて、の連続だったようなのです。



ただ、「それでも、ムダではない」と書かれていました。



「たとえ、やめてしまったとしても、時々新たな刺激を加えるほうが、ホメオスタシスを崩すショックになる」そうだからです。



この柔軟な考え方がいいですよね。



この考え方なら3日坊主も怖くないですね。








(レコーディング・ダイエット体験談・巡航13)

2010年6月 2日|

カテゴリー:レコーディングダイエット体験談

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