レコーディング・ダイエット体験談・助走22:ダイエット体験談やせたい日誌


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レコーディング・ダイエット体験談・助走22

今日のダイエット体験談は、レコーディング・ダイエット体験談・助走22です。

助走ではカロリー計算をせずにメモ・記録をするだけにしよう!ということを前回書きましたが、記録する際の注意点として挙げられているのが、口にしたものの内容と量に加えて、食べた時間も記録したほうが良いということになってます。

ダイエット体験談を読んでみると、この食べた時間の記録はみなさん真面目にやっているように思うのですが、私は食べた時間の記録というのはあまり細かくやっていないんです。

朝昼晩の食事時間はだいたい決まっていることもあったし、レコダイ当初は3食以外にはほとんど食べることがありませんでしたから、あまり時間は気にする必要がなかったからです。

岡田斗司夫さんのステップ1(助走)をやっていたときのダイエット体験談に、「魔の時間帯」があることに気づいたと書かれていますが、そのような「魔の時間帯」も私にはなかったので、食べた時間はほとんど記録していませんでした。

イレギュラーな時に記録していただけでしたね。


それにしても、岡田さんは深夜の2時まで30分ごと、ひどいときには10分ごとに何かを食べ続けていたと言うのですから、それをいちいち記録するのは大変だったでしょうね。

私の場合は以前にも書きましたが、間食はせずに一食ごとの食べる量が多かったんです、デザートもセットで。
だから時間を記録することはあまり必要なかったのです。


マンガを読んだり、テレビを見たりしているときに、お菓子などを食べながらとか、ジュースやビールを飲みながらという人も多いのかもしれませんが、私の場合は食事時間以外に何かを食べることって昔から習慣にはないんです。

そういう習慣がある人は、食べている時間もきちんと記録しておいたほうがいいのでしょうね。

(レコーディング・ダイエット体験談・助走22)

2009年9月 5日|

カテゴリー:レコーディングダイエット体験談

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