レコーディング・ダイエット体験談・再加速09:ダイエット体験談やせたい日誌


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レコーディング・ダイエット体験談・再加速09

今日のダイエット体験談は、レコーディング・ダイエット体験談で、再加速段階のダイエット体験談の続きを書こうと思います。



レコダイ再加速段階のダイエット体験談9回目になります。



『空腹・満腹という「胃袋からのサイン」がわかるようになると、もう一つのもっとか細いサインが聞こえるようになる。』と、岡田斗司夫さんは「いつまでもデブと思うなよ」の再加速段階に書いています。



『それは、体自身が発する「○○が食べたい」「○○が必要だ」というサインだ。』と続きます。



この「○○が食べたい」「○○が必要だ」というサインは昔から言われていますよね。体が必要としているものがあるときに食べたくなると小さい時から聞いていました。




ただ、私のように太ってしまった場合、体が欲しているのか、心が欲しているのかの区別がつかなくなっているような気がします。



「焼肉が食べたい」「チョコレートケーキが食べたい」「ハンバーガーが食べたい」というサインしか聞き取れなくなっていたと思います。



また、目が欲する食べ物にも思い切り流されてました。



スーパーやコンビニに行くと、目に入った美味しそうな食べ物や新製品などは買い物カゴに入れずにはいられませんでしたからね。



ただ、そんな私でも、たま~に「アレが食べたい」という体からのサインを感じることはあったような気がします。



今回のレコダイのダイエット体験談としては、このような体からのサインというものは、まだほとんど感じていません。



それなりに栄養バランスがとれているので、体は不足を感じていないのかもしれません。



それとも、まだ私は「再加速段階」に入ったばかりなのだとしたら、今後これからこのサインを感じるようになるのかもしれませんね。









(レコーディング・ダイエット体験談・再加速09)

2010年7月26日|

カテゴリー:レコーディングダイエット体験談

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