レコーディングダイエットの書き方1:ダイエット体験談やせたい日誌


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レコーディングダイエットの書き方1

今日のダイエット体験談は、レコーディングダイエットの書き方について書こうと思います。

助走段階では体重、口にしたもの、量、時間を書きます。

離陸段階からはカロリーも書くようになりますよね。

私は手帳と大学ノートの二つに分けてレコーディングしていると以前のダイエット体験談で何度か書きましたが、今日のダイエット体験談では、その手帳のほうについて書こうと思います。


手帳には朝起きて量った体重と体脂肪率を記録します(助走段階では体重だけです)。

その後に体脂肪重量を計算して書き込んでいました。

これらを黒色のボールペンで書いています。

そして夜、夕食後にその日の合計摂取カロリーが出ますから、それを赤色ボールペンで右端に書いていました。

つまり、手帳の1日行に、体重・体脂肪率・体脂肪重量・カロリー合計 の順で手帳1行(1日分)に書きます。

手帳ですから左右見開きでひと月分が一度に見られますよね。

毎日同じ位置に数値を書けば、毎日の推移を比較することがしやすいです。


助走・離陸段階ではこれらの項目だけを書いていましたが、少しずつ書き込む情報が増えていきました。

レコーディングダイエットですから、何でも記録しておきたくなったんですよね。

まず書くようになったのが便通に関することでした。

大きい方が出た日にはそのマークを書くようにしました。

と言うのも、食事量が減ると便秘というか、毎日便通があるわけではなくなったからなんです。

ですから、便通があったとき、なかったときで体重などとの関連性が出てくるかもしれないと思い、便通マークも記録するようになりました。

ブログ日記などのダイエット体験談を見てみると、女性でも便通について書いている人が多いですよね。

そのようなダイエット体験談を読むようになって、便通はダイエットと関連性が高いと見ている人が多いということを知りました。


(ダイエット体験談・レコーディングダイエット書き方1)

2009年9月18日|

カテゴリー:レコーディングダイエット体験談

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