レコーディングダイエットのデトックス効果:ダイエット体験談やせたい日誌


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レコーディングダイエットのデトックス効果

今日のダイエット体験談は、レコーディングダイエットのデトックス効果について書こうと思います。

レコダイをすることによって、デトックス効果が現れ、「むくみ」がとれ、助走の最初の10日間で4キロもやせたという18歳の女性のダイエット体験談が「脱デブ」でも紹介されていましたが、そこで言われていたのが、レコーディングするようになって、特に減るのが「おやつ類」で、市販されているお菓子やスナックに相当量含まれる合成保存料や塩分を摂取する量もそれにより減ることになるので、それが自然にデトックス効果となり、「むくみ」がとれると説明されていました。


「むくみ」の原因はいろいろとあるのでしょうが、合成保存料や塩分の摂り過ぎにより、身体が水分を溜め込んでしまうこともその一つのようです。

私もたまにあるのですが、しょっぱい料理を食べた後に喉が渇いて水をガブガブと物凄い量を飲んでも、全然トイレに行きたくならないということがあります。

あんなに飲んだのに何故?と思うわけなんですが、そういう時は翌日の朝に体重を計ると増えているんですよね。

顔もパンパンに膨れていたりします。

一度ビックリするくらい体重が増えていたことがあって、これぞ「むくみ!」と自分で笑ってしまったことあります。


体内のナトリウム濃度が増えて、それを正常な割合に戻そうとするとカラダは水分を溜め込むようですね。

薄めなきゃならないから水分を溜め込むのでしょうか。

いつもお菓子やスナックなどを食べていた人がレコダイを始めてオヤツ類が減ると、浮腫みもなくなるようなんです。

それでさきほどのダイエット体験談のように、最初の10日間で4キロも減ることがあるようなんですよね。

飲み過ぎた水分は時間とともに体外に出るとは思うのですが、毎日のようにオヤツを食べていると常に水を溜め込んでしまうのかもしれませんね。


(ダイエット体験談:レコーディングダイエットのデトックス効果)

2009年9月25日|

カテゴリー:レコーディングダイエット体験談