レコーディング・ダイエット体験談・助走03:ダイエット体験談やせたい日誌


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レコーディング・ダイエット体験談・助走03

私が実践してきたダイエット体験談を中心に書いています。今やっているのがレコーディングダイエット。レコダイの助走段階当時のダイエット体験談です。


口に入れるものすべてを記録してみると、いろいろなことに気づきました。

岡田斗司夫さんの場合だと、夜の9時を過ぎてから30分毎に何かを食べていたことが分かった!などということを「いつデブ」では書かれていましたが、私の場合はそういうことは昔からなく、ずっとダイエット意識はあるものですから(ずっと太っていたってことだよね)、間食はほとんどしない生活でした。

間食をしないのは、普段の3食でガッツリ食べているからなのかもしれないですけどね。


今回、レコダイを始めてノートにメモするようになったわけですが、何度か書いているように、それほど食べているような印象がなく、どうしてここまで太ったのか理由がわからないような気がしていました。

昔、ドカ食いばかりしていた頃に太っただけで、今はその体重を維持できているということになるのでしょうか。

ここ数年は怖くて体重計に乗っていなかったので、体重が増えていたのか、減っていたのか、増減がなかったのかが分かりません。

記録しているような食生活で体重はどんな動きを見せていたのでしょう。


今のこの食生活を続けていれば、もちろん痩せることはないんだけど、これ以上太ることはないのだろうか?

それならダイエットにまた取り組んで、大幅減量後にさらにリバウンドしてもっと太ってしまうよりも、メガデブだとしても今のままの体重をキープするほうが良いのだろうか?

ダイエット前に悩んでいたこのことが、レコーディングダイエットの助走段階でもまだ頭を過ぎるのです。

でも、「そんなことはない」「そんなはずはない」「太ったままでいれば病気にだってなるはずだ。

今度こそリバウンドしないように頑張ればいいんだ。

今度リバウンドしたら死ぬかもしれないんだから・・・」と自分に言い聞かせていました。

(レコーディング・ダイエット体験談・助走03)


2009年8月22日|

カテゴリー:レコーディングダイエット体験談