ダイエット体験談:ダイエット体験談やせたい日誌

ウェイ・ダウン法ダイエット11

ダイエット体験談をいろいろと書いていますが、今日紹介するダイエット体験談も前回までに引き続き、私自身のダイエット体験談ではないのですが、「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書こうと思います。



ウェイ・ダウン法ダイエット体験談の11回目になります。




実際にウェイ・ダウン法ダイエットを行った人の結果がダイエット体験談として報告されていました。


・「2週間で5kg落としてリバウンドなし」
・「3ヶ月ちょっとで-9kg、160cm/53kg→44kg、美容体重突入」
・「5、6年前に実行し8kg近く減量、5年程たった今でも維持している」
・「3ヶ月で168cm/75kg→60kgの15kg減量。そのあとリバウンドしたが、再び実行し15日で-5kg。」 リバウンド報告はこの1件のみだそうです。


ダイエット体験談の減量成功報告は1ヶ月平均-3kg~-5kgが多いそうです。




また、ウェイ・ダウン法ダイエットを実践した人のダイエット体験談を紹介します。

・「お腹はなかなか減るものではない、ということが分かった」(多数意見)
・「胃が小さくなった」(多数意見)
・「少量の食事で満足できるようになった」
・「普段、いかに無駄に食べているのか思い知った」
・「お腹がグーグー鳴る、空くという感覚を久しぶりに得た」
・「お腹が4分目くらいだと、日常生活が楽に感じる。快適だ」
・「胃もたれが改善された」 失敗や挫折の報告がないそうです。




このようなダイエット体験談を読むとわかるのが、太っていない人にとっては当たり前の感覚が甦り、正しい空腹感というのを感じることができるようになるようですね。


お腹が減っていないのに食べることはおかしいのだということが実感できるようです。




私のレコーディング・ダイエット体験談でもそうなのですが、空腹が怖くなくなるのかもしれませんね。



私は食事が足りないということを恐れていた頃があり、とにかくお腹いっぱい食べないと気がすまない時期がありました。



そして空腹が怖いから、空腹にならなくても食事時間が来たら食べていました。



食事時間が来たらお腹が空いていなくても食べるのは子どもの頃からの躾でもありましたけどね。



適量食べているなら食事時間が来たらお腹は空腹なので大丈夫ですが、たくさん食べる食事をしている場合は必ずしもそうとは限らないですもんね。





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2010年3月 9日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット10

ダイエット体験談をいろいろと書いていますが、今日紹介するダイエット体験談も前回までに引き続き、私自身のダイエット体験談ではないのですが、「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書こうと思います。



ウェイ・ダウン法ダイエット体験談の10回目になります。




ウェイ・ダウン法ダイエットは空腹を感じたら食べていいというダイエットですよね。



空腹を感じる時と言えば、「お腹が鳴る」というサインがあると思います。



自分のダイエット前のことを思い返すと、「お腹が鳴る」などということは何年もなかったような気がします。



もちろん、意識していなかったから覚えていないだけかもしれませんが、お腹が鳴るほど空腹になる前にいつも食べていたからなのではないでしょうか。



若い頃だと、いつもお腹が鳴っていたような気さえします。



ウェイ・ダウン法ダイエットでは空腹感がポイントになりますから、お腹が鳴ることを経験する機会も多くなるかもしれません。



逆に、お腹が鳴るまで食べないぞ!と決めちゃう人もダイエット体験談を読むといるようなのですが、お腹が空いていてもお腹が鳴らないこともありますから、お腹が鳴ることを判断基準にするのは不正確の場合もありそうですよね。




無理なダイエットや無謀なダイエット、過激なダイエットをすると生理が止まってしまうことも心配になると思いますが、ウェイ・ダウン法ダイエットは食べないダイエットではないので大丈夫なように思いますが、どうでしょうね。




1日に必要な量を食べていて偏食でなければ大丈夫だと思うのですが、気をつけなきゃいけないのは当然ですけどね。





(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット10)

2010年3月 8日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット09

ダイエット体験談をいろいろと書いていますが、今日紹介するダイエット体験談も前回までに引き続き、私自身のダイエット体験談ではないのですが、「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書こうと思います。



ウェイ・ダウン法ダイエット体験談の9回目になります。




ダイエットで食事量が減ると便秘になることがありますが、ウェイ・ダウン法ダイエットの場合はどうなのでしょう。



食べる量が減れば出る量も減るのは当然と言えば当然ですが、食事回数は増えるので、腸のぜん動運動の回数も増える可能性もありますよね。



腸が刺激されることで便通が促される可能性もありますので、もしかしたら普段よりも快便になるかもしれません。



ただそう考えると、胃腸を休める時間が少なくなってしまうのではないだろうかという心配も出てきますね。




空腹を感じたら食べて良いということだけど、だいたいどのくらいの間隔で空腹になるものなのだろうか?という疑問も湧きます。




食べた量や食べた物にもよるでしょうし、人にもよるのでしょうが、大体2時間~4時間くらいのようです。

普段でもそのくらいですよね。




ダイエット体験談では胃が小さくなったのを感じると書いている人がいますが、早い人だと2~3日で自覚できるようです。


でも、胃が小さくなったことを自覚出来なくても問題はないようです。



おそらく、「これだけしか食べてないのに、もうお腹いっぱいになってきた」という感覚はしてくるのではないでしょうか。




なかなか食事量が減らない場合はそういうふうに感じることがないかもしれないですけど、それでも大丈夫ということですからね。





(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット09)

2010年3月 7日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット08

ダイエット体験談を紹介していますが、今日紹介するダイエット体験談も前回までと同様、私自身のダイエット体験談ではないのですが、「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書きます。



ウェイ・ダウン法ダイエット体験談の8回目になります。




何か新しいダイエットをすると様々な疑問が湧いてきますが、実践した人のダイエット体験談を読むと、そのような疑問が解消されることがありますよね。



レコーディング・ダイエットをする前の私を考えてみると、お腹が空く感覚がよくわからないのではないか?という心配があります。


空腹なのか食欲なのかの区別がつくのだろうかと。




ダイエット体験談を読むと、「空腹になるまで食べないでみては?」とありました。


たしかに空腹を感じていなくてもいつもの時間になれば食べていましたから、本当にお腹が空くまで待ってみるのもいいかもしれませんね。




実際にこのようにしてみて空腹の感覚を取り戻すことができたというダイエット体験談も書かれていました。




「空腹を感じたら食べていい」というダイエットですが、寝る直前にお腹が空いた場合でも食べても良いのだろうか?と疑問に思います。



私はお腹が空いていても眠ることができるので、「食べるのは翌朝にしよう」と思えますが、私の家族などは「空腹だと眠れない」人なのです。



そういう人の場合は食べるしかないですよね。


食べないと眠れないのですから、軽く何かを食べたり、温かい飲み物を飲むのが良いかもしれません。





(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット08)

2010年3月 6日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット07

ダイエット体験談を紹介していますが、今日紹介するダイエット体験談も前回に引き続き、私自身のダイエット体験談ではないのですが、「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書きます。



ウェイ・ダウン法ダイエット体験談の7回目になります。



ウェイ・ダウン法ダイエットは空腹を感じたら食べていいというダイエットなので、ただ「口さみしい」という場合は、できるだけ食べないように頑張ることが必要になります。



でも、どうしても我慢できないような場合はストレスになってしまいます。



それを避けるための対策としてダイエット体験談では、ガムや飴を食べる、野菜ジュースを飲むなどしている人がいました。



このような場合、もしかしたら、一回に食べる食事量が少な過ぎる可能性もあるそうです。もう少しだけ増やして様子を見るのがいいのかもしれませんね。




学校や仕事がある場合だと、「お腹が空いたから食べる」ということはなかなかできないですよね。


ダイエット体験談でもそんな時の工夫方法が紹介されていました。

 ・休みの日や外回りがある時などに実行している

 ・弁当を数回に分けて食べる

 ・おにぎり、パン、お菓子などを10時と3時の休憩に半分に分けて食べる

 ・シリアルビスケットなどを休憩時間に食べる



短時間で手軽に食べられるようなものを用意しておくのがいいかもしれないですね。



授業中や忙しい仕事中は空腹自体を感じない場合もあるでしょうし、空腹を感じたとしてもそもそも食べることはできないですもんね。



ちょっとした休憩時間に野菜ジュースを飲むとか、ソイジョイのようなものを食べるとかチョコレートを食べるなど、自分なりの便利アイテムを見つけておくと安心かもしれません。




ただ、「空腹を感じたら必ず食べなきゃいけないと失敗」というダイエットではないと思うんです。



「食べるなら空腹の時」というダイエットなわけですから、食べられる時に食べればいいのではないでしょうか。





(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット07)

2010年3月 5日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット06

ダイエット体験談を紹介していますが、今日のダイエット体験談も前回に引き続き、「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書きます。



前回のダイエット体験談では、「ウェイ・ダウン法ダイエット」を継続するコツについて書かれていた部分について書きました。



その中に、「空腹なのかただの食欲なのか見極める」というものがありましたが、これが意外とできないような気がしました。




私のこれまでやってきた数々のダイエット体験談の中でもそうでしたし、現在やっているレコーディング・ダイエットの場合でも、「空腹なのかただの食欲なのか見極める」ということは本当に難しいのが実感です。



いや、見極めが難しいのではないかもしれないですね。



見極めているけど、つい食べてしまうのかもしれません。




空腹ではないことを自覚しているのに、食べ物を見た瞬間に無意識に手を伸ばして食べてしまう。目がいやしくて、目の食欲に負けてしまうことって私にはよくあることです。




「甘い物は別腹」などどと言って、満腹にもかかわらずケーキやアイスクリームなどを食後に食べてしまうことがあります。空腹ではないことを分かっていながら食欲で食べてしまうんですよね。




「空腹なのかただの食欲なのか見極める」ことができたとしても、そこで我慢できるのかどうか。


見極めることができたとしても、食べたい気持ちを抑えられるかどうか自信が無かったりしそうです。




最初のうちは、我慢できずに食べてしまってもいいのかもしれないですね。



毎回必ず「空腹なのかただの食欲なのか見極める」ことをしてから食べる食べないの判断をするようにすることがここでは大切なのかもしれませんね。





(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット06)

2010年3月 4日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット05

ダイエット体験談を紹介していますが、今日のダイエット体験談も前回に引き続き、インターネットで見つけた「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書きます。



今回のダイエット体験談の部分もレコーディング・ダイエットに通じるものがあるような気がします。



やはり、実際に「ウェイ・ダウン法ダイエット」をやった人のダイエット体験談なのかもしれないですね。



今回は、「ウェイ・ダウン法ダイエット」を「続けるコツ」について書かれていたことについて書こうと思います。




続けるコツの一番は、「なるべくストレスを溜めずに、継続しましょう」ということのようです。



ストレスをためないことって人生では難しいことですけどね。



まして、食べることでストレスを解消してきたようなタイプの私のような肥満の場合は、食べられなくなることこそがストレスになると思いますが、お腹が空けば食べていいダイエットですから、それを頼りに頑張りたいところですね。


 ・お腹が空くまで食べないようにする

 ・空腹なのかただの食欲なのか見極める

 ・カロリーは気にせず、食べたいものを食べる

 ・たまには息抜きのためにチートデイも

 ・ドカ食いをしてしまってもあまり気にせず、次回の空腹から再開する

 ・飲み会や生理前などの、どうしても我慢出来ない食欲はチートデイとして割り切る 



ドカ食いを後悔して挫折してしまっては本末転倒という点はレコーディング・ダイエットと同じですね。



チートデイって何かと思ったのですが、「好きなものを好きなだけ食べて良い日」という意味のようです。



ダイエットで下がった基礎代謝を上げるためだったり、ストレス解消のために設ける日のようです。





(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット05)

2010年3月 3日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット04

ダイエット体験談をいろいろと紹介していますが、今日のダイエット体験談も前回に引き続き、インターネットで見つけた「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書きます。



自らのダイエット体験談ではないので恐縮ですが、どんなダイエットにも共通した部分もあるので自分のためにも書いて残しておこうと思ったところもあるのです。




実際に「ウェイ・ダウン法ダイエット」をやった人のものなのでしょうか、ダイエット体験談から出たと思われるような「食べ過ぎないコツ」というものが紹介されていました。



それまでより1回の食事量が減りますから、ついつい食べ過ぎてしまうでしょうからね。


・最初から少量が難しい場合は、これまでの食事の半分くらいの量から始めてみましょう。体を慣らしてから量を変えると良いです。

・よく噛んでゆっくりと味わい、水分をこまめに取りながら食べると、少量の食事でも満足感を得られやすいです。

・食べる分だけ皿に盛り、あとは仕舞います。皿にあるだけ食べたら追加はしません。

・「もっと食べたい」と思ったら、自分に言い聞かせてみましょう。「一時間後でもお腹が空けばすぐに食べるから、今はこれだけ」食欲の逃げ道を作ってあげると、欲求は弱まります。結局は逃げ道に入らずに済みますよ。



ということです。




それまでの半分の量になるのは想像するときっと寂しい気持ちになるのが目に見えますね。



でも、その後にお腹が空くことを感じたならまた食べていいんだということが分かっていれば耐えられそうな気がします。



そうしている間にその量に慣れてくるのでしょうね。






(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット04)

2010年3月 2日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット03

ダイエット体験談をいろいろと紹介していますが、今日のダイエット体験談も前回に引き続き、インターネットで見つけた「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書こうと思います。




自らのダイエット体験談ではないのですが、レコーディングダイエットに似た部分もあるので書いておこうと思っています。




「ウェイ・ダウン法ダイエット」を紹介していたページでは、実際にこの方法で痩せた人のダイエット体験談を参考にして紹介していたのですが、空腹を感じたら「少しだけ」食べるとされている方法の、この「少しだけ」がどのくらいの量なのかってことも例を挙げてありました。




当然ながら基本的には「その人にあった量」になるのはお分かりだと思うのですが、ある程度の基準があったほうが分かりやすいですもんね。


・これまでの食事の半分~1/3

・カロリーとしては200~300kcal程度

・内容によっては450kcalくらい食べちゃうこともある

・世界仰天テレビで紹介した人がピザ一切れを食べてるシーンがある



「これまでの食事の半分~1/3」というのは思った以上に食べるような気がします。


こんなに食べてもいいのかな?と思うほどですよね。



ただこの点から考えてみると、それまで食べていた量を分割して食べればいいってことになるのかもしれないですね。


1食分を2、3回に分けて食べよう!ってことですもんね。




私がたくさん食べていた頃の食事だと、3分の1にしたとしても200~300kcal程度には収まらなかったかもしれないのですが、おそらく私の想像ですが、それはそれで良いのだと思います。




たぶん、食べる総量は変わないものの、分割して食べることで、まずは1回の食事を減らして行こうということなのではないでしょうか?






(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット03)

2010年3月 1日|

カテゴリー:ダイエット体験談

ウェイ・ダウン法ダイエット02

ダイエット体験談をあれこれと書いていますが、今日のダイエット体験談は、インターネットで見つけた「ウェイ・ダウン法ダイエット」のダイエット体験談について書きます。




自分のダイエット体験談ではないのですが、レコーディングダイエットに似た部分もあるので書いておこうと思います。




私が見つけたダイエット体験談のページで、「ウェイ・ダウン法ダイエット」がどんな人にお勧めか?ということで挙げられていたのでしが、次のような人とされていました。


 ・運動はしたくない人

 ・カロリー計算が面倒な人

 ・栄養面以前に、まずメンタル面の改善が必要と思われる人 




運動をしたくないというのはレコダイも同じですよね。



カロリー計算と聞いただけで嫌な顔をする人や抵抗を示す人がいますから、カロリー計算が必要ないのもいいかもしれません。



最後のメンタル面の改善という点は、超肥満とかメガデブまで太ってしまった私のような人の場合は、多かれ少なかれあるのかもしれませんからね。


栄養面よりもまずは精神面、心の問題を改善すること。




「ウェイ・ダウン法ダイエット」が向いていると思われる人の参考例が挙げられていもいました。


 ・ストレスを「食べる」ことで解消しようとする

 ・何をしても三日坊主で終わる

 ・糖質、脂質の高い食品を我慢したくない

 ・食事制限による挫折やリバウンドの経験がある

 ・ついダラダラと食べ続けてしまう

 ・満腹感を得るまで食べないと気が済まない



これらの例は過去の私にもかなり該当してます。



私はダラダラと食べ続けるということはないのですが、それ以外は結構当てはまっていたような気がします。




ウェイ・ダウン法ダイエットは 精神面を改善するダイエットのようですね。





(ダイエット体験談>ウェイ・ダウン法ダイエット02)

2010年2月28日|

カテゴリー:ダイエット体験談